Arduenna Gin|ベルギー・アルデンヌから生まれたクラフトジン

Arduennaを囲んで一杯を楽しむひととき

BELGIUM · ARDENNES · ARDUENNA

アルデンヌの森を、
グラスの中に。

モミの爽やかさ、ミラベルプラムの丸み、エルダーフラワーのやさしい香り。ベルギー生まれのArduenna Ginは、故郷の自然を一杯に映すクラフトジンです。

食前のひとときにも、大切な人と囲む食卓にも。香りから始まる、ベルギーの物語をお楽しみください。

THE STORY

故郷を愛する、ふたりの想いから

Arduennaを生み出したのは、ベルギー・アルデンヌ地方出身のMartinとFrançois。森や丘陵に囲まれた故郷の風景、その土地で過ごす時間を、香りと味わいで伝えたいという想いがブランドの出発点です。

自然が香りのインスピレーション

アルデンヌの森を思わせる清々しさに、果実と花の柔らかさを重ねる。Arduenna Ginの個性は、ひとつの香りの強さではなく、それぞれが調和するバランスにあります。

ベルギー産ジンを知る →

ベルギーの蒸留文化とともに

製造を担うのは、1836年創業のDistillerie Radermacher。長い蒸留の経験と、ふたりの新しい発想が出会い、アルデンヌらしいクラフトジンが生まれました。

Radermacher蒸留所について →

BOTANICALS

Arduenna Ginを彩る、3つの香り

ジュニパーベリーを軸に、ブランドを象徴する3つの植物が表情を添えます。

FIR · ABIES

モミ

森の空気を思わせる、清々しい香り。グラスに爽やかな輪郭をつくります。

MIRABELLE · MYROBALANUM

ミラベルプラム

小さな黄色い果実がもたらす、まろやかな印象。味わいに柔らかい丸みを添えます。

ELDERFLOWER · SAMBUCUS

エルダーフラワー

繊細で華やかな花の香り。果実と森のニュアンスをやさしくつなぎます。

香りの感じ方は、温度や割り方によって変わります。お好みの一杯を見つけてください。

HOW TO ENJOY

まずは、いつもの一杯から

ジントニックで、香りを広げる

たっぷりの氷にArduenna Ginと冷えたトニックウォーターを。柑橘の皮を少し添えると、明るい香りが重なります。

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ジンソーダで、食卓へ

炭酸水で割ると、ボタニカルの香りがすっきりと引き立ちます。前菜やチーズ、ハーブを使った料理と合わせるのもおすすめです。

ジンソーダの作り方 →

THE COLLECTION

シーンに合わせて選ぶArduenna

Arduenna Gin

森・果実・花の香りを楽しむクラフトジン。定番の500mlに加え、お試しやギフトも。

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各商品の内容・価格・販売状況は商品ページでご確認ください。

よくある質問

Arduenna Ginはどこのジンですか?

ベルギー産のクラフトジンです。アルデンヌ地方の自然から着想を得て、ベルギーのRadermacher蒸留所で製造されています。

初めて飲むなら、どの飲み方がおすすめですか?

ジントニックかジンソーダからどうぞ。トニックの甘みと苦みで香りを広げたり、炭酸水でボタニカルをすっきり楽しんだりできます。

Arduenna Ginとジュネヴァは同じですか?

異なるお酒です。Arduenna Ginは現代のクラフトジン。ベルギーの蒸留文化をもっと知りたい方は、ジュネヴァのガイドもご覧ください。

ギフトや飲食店への導入について相談できますか?

ギフトの選び方をご紹介しています。飲食店・法人のお客様は、お問い合わせからご相談ください。

ブランドストーリー・ボタニカルの出典:Arduenna公式サイト

お酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。